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June 14 2017

13:04
『あなたは責任がないんだ。これは命令なんです。法的に許されているんです。国の指導なんです』って言われると、どんなことでもするんですよ。人間って。
町山智浩『ルック・オブ・サイレンス』を語る (via sinjow)
13:04
13:04
デブ専業界(風俗やAVなど) でいうところのデブとは、おそらく皆さんが思っているレベルではない。世間一般の方がデブと言われて頭に思い描くレベルの体型は、業界的には 「ぽっちゃり」 だと思われる。ではどれくらいからが 「商売になるデブ」 なのかというと、マツコ・デラックス辺りからが安定してデブで稼げる体型ではなかろうか? 業界ではそれくらいじゃないとデブと名乗れないのだ。
「デブ専」売春あっせんで逮捕された制作会社の女…報道されない素顔とは? | 日刊ナックルズ (via otsune)
13:04
みなさん、いま日体のニュースがTVで有名かもしれませんが監督はとても良い人です。批判してる人が多いかも知れませんが一番辛いのは選手のみんななんです。今まで頑張って来た選手たちの人のためにも拡散はしないで下さい。
同じバレーをやってる人にはわかると思います、だから拡散はしないで!
浜松日体高校バレー部顧問体罰動画の反響を受けて - Togetter (via petapeta)
13:04
ジョルジーニョがね、言ってるんです。
日本のサッカースタイルを作るには、日本人が持つフラストレーションや夢、痛み、歴史、戦争や地震や津波から幾度も立ち上がり、成し遂げてきた再建、そういう全てが刻まれた、プレースタイルや特徴を作り上げることだって。
 
すごいな。でも、そうなんだな、と。
そして、サッカーだけじゃないんだろうな、きっと。
歌でも、料理でも、建築でも、テクノロジーでも、何でもそうなのかもしれないな、と。
ジョルジーニョと日本の心|藤原清美オフィシャルブログ「OTIMO TV」 Powered by アメブロ (via pinball-1973)
13:04

陸上でも、久しく摩擦が続いている地点がいくつかある。インド軍全体がかつてないほど、これらの国境紛争に対応した態勢を取っている。北西部で最大の腫れ物が、インドにとってのアルザス・ロレーヌたるカシミールである。同じ北西部には、もうひとつ「凍結」された紛争がある。中国とインドが領有権を争っているアクサイチンである(1963年に一部をパキスタンが中国に譲渡、漢字では阿克塞欽)。この前線は、インド陸軍最大の北部方面軍の管轄下にある。

 北東部では、アルナチャル・プラデシュをめぐる中国との紛争が未解決である。さらに言えば、半島部との連絡がシリグリ回廊地帯(幅21キロから40キロ)だけの北東部8州は、ニューデリーの参謀本部の絶えざる懸念の種である。この地域の一部は、40年近くも外国人の訪問が禁じられてきた。分離主義の反徒が山ほどおり、多数派住民の文化は半島部のそれとは大きく隔たっている。アッサム解放統一戦線の反乱もやまず、インド政府は北京が手を貸しているのではないかと疑っている。

 ずっと南には、バングラデシュからインドに向かう大量の移民の問題がある。バングラデシュは、ブラフマプトラ川のデルタ地帯を中心としたイスラム教徒の「飛び地」であり、人口爆発と経済問題を抱えている。押し寄せる移民を阻止するために、インドは軍隊(5万名)を動員している。そして、国際社会の抗議もかまわず、移民の抑止を目的とした分離壁(4000キロ長、有刺鉄線つき)の建設にいそしんでいる。監視を強化するために、無人偵察機も投入した。こうした状況には、両国関係の現実が透けて見える。1971年にバングラデシュが西パキスタンから分離したとき、インドが決定的に重要な援助を与えたにもかかわらず、両国が熱烈な相愛関係にあったことは一度もない。バングラデシュの主要な港湾であるチッタゴンは、中国海軍の施設を受け入れている。中国が同港の軍事関連施設の改修に支援を惜しまなかったからだ。

ディプロ2009-9 - L’armee indienne oublie Gandhi et reve de puissance (via jacony) (via gkojax) (via gkojay) (via lovecake)
13:04
浜松日体バレー部の体罰問題が話題になっています。ツイッター上でも以下のようなまとめが作られています。


浜松日体高校バレー部顧問体罰動画の反響を受けて


学校側は一応,謝罪したようですね。ただあまり事態の大きさを理解しているようには思えません。

浜松日体高バレー部顧問、生徒を13回平手打ち 学校が体罰認める


全校集会の音声もありますが,何のための集会なのか理解できないですね。昔からこんな感じではありますが…。



日体高校の全体集会の音声がYouTubeに投稿され「反省していない」との声


私はこの学校のOBですが,この先生は私が卒業してから来た先生なのでよく分かりません。しかし,日本体育会が運営する学校ですので,それ以前からも体罰は行われていました。この問題は先生が悪いだけでは済まされない部分があります。なぜなら体罰を振るわれた生徒にも擁護する生徒がいるからです。


これは部活という特殊な空間がそうさせているという部分があります。日本体育会ですので一部コースを除いて,部活に所属するのが普通です。また,全国大会などに出ている部活は優遇されます。そういう状況で,部活を強くした先生,強い部活に所属している生徒が体罰を行われようとも自分たちの部活に愛着を持つという状況は自然です。


私自身も運動部に所属し,殴られることもありましたが,それによって先生を批判するということもありませんでした。また,同じようなことを先輩にされても,「気合を入れてもらった」という感じに受け止めていました。


しかし,体罰によって記録が伸びるということはありません。私が部活動を頑張ろうと思えたのは3年生が全員で集まって,キャプテンが涙を流しながら,みんなで頑張ろうと話した時でした。何かを頑張ろうと思えるのはそういう前向きの意識を持った時でしょう。


部活動における体罰というのは先生を首にしても解決するわけではありませんし,体罰を禁止すればいいというものでもありません。体罰はダメで怒鳴りつけるのはいいの?という議論もあります。


つまり,考えなければならないのは学校における部活動の位置づけなのです。プロと同じように高校生もやる必要があるのか。それを考えなければなりません。


例えば,高校野球での松井秀喜の4打席連続敬遠。これはプロの世界ではありでしょう。しかし,高校野球ではどうなのかというのは考えねばなりません。あるいは,小学生がサッカーで判定に文句を言ったり,自分でわざと転んで反則をもらう行為。これらがプロではなく,アマチュアの世界でも行われて良いのかと。


今回のような体罰の問題が起こると,学校の責任,先生の責任だけが取り上げられ,部活動全体の話になかなかいきません。これだけ体罰の問題が頻発しているわけですから,もう部活動そのものの問題に目を向けてもいいのではないでしょうか。
浜松日体体罰問題~OBとして | 研究者はつらいよ〜研究者の子育てブログ (via petapeta)
13:04
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・防犯知識がない人ほど、クライシス管理を志向してしまう傾向があります。

・「車にぶつかったときにはこうやって受け身を取りなさい」というのがクライシス管理です。一方、「こういう角ではあなたのことが運転手からは見えにくいので気をつけなさいね」というのがリスク管理です。

『子どもは「この場所」で襲われる』:紙魚:So-netブログ (via otsune)
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mazucon:

最近見ない

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ハムなどの発色剤として添加されている亜硝酸は絶対添加すべきではないと考えている人が相当にいる。実際、亜硝酸は教科書レベルでも危険な食品添加物として扱われており、高等学校の先生などにもそのように教えられ、メディアの報道においてもかなりしっかりした学者がそうした発言をしている。

 亜硝酸はソルビン酸などとは比較にならないくらい毒性が強く、アミノ酸から誘導されるアミン類と反応して発ガン性のあるニトロソアミンを生成することは試験管レベルでは極めて明白に認められている事実である。従ってハムなどの発色剤として用いられている亜硝酸は肉の中にあるアミンと反応してニトロソアミンを生成する可能性は否定できない。しかし、ここにおいても現実に亜硝酸がどれくらいの量であるかをまず問題としてみたい。

 厚生労働省は健康な生活のために一日350gの野菜の摂取を勧めている。ところが野菜の中には硝酸塩がかなり大量に含まれている。多い物になると1kg当たり1gを超えている物もある。私の食生活で摂取する野菜を350g摂ったときどれくらいの硝酸を摂取するか野菜の硝酸含量を示した表から計算をしてみた。そうすると野菜の組み合わせでかなり幅があるが、多ければ500mgで少なくとも150mg位の硝酸を食べることになる。ところで、この摂取された硝酸はかなりの量が亜硝酸に変化する。実際に米国でかつてブルーベービー事件と言う事件が発生したが、これは離乳食の法蓮草に入っていた硝酸が乳児の体内で亜硝酸となり、毒性を発揮したことで発生した事件である。このような状況から考え逆算してゆくと我々は野菜から毎日数100mgの硝酸を摂取し、その相当な量が亜硝酸に変化していると考えるべきである。

 ここで、例えば使用限界量まで亜硝酸が添加されているソーセージを50g食べたとしても、実際にソーセージから摂取する亜硝酸は0.5mg位である。我々の他から摂取する亜硝酸に比較したらまさに無視すべきような量である。ところが、この発色剤が添加されたソーセージは色がきれいでボツリヌス中毒を防いでくれる可能性がある。もともと亜硝酸が食品添加物として用いられるようになったのはドイツのある地方の岩塩を用いたハムは色がきれいでボツリヌス中毒にならないことから見つけ出された物である。

 ヨーロッパの長いハムやソーセージの歴史の中でボツリヌス中毒を起こさず色をきれいに仕上げる素晴らしい食品添加物として見つけられたものを、量的にみたらナンセンスに近いような問題で廃棄してしまうのは愚かなことである。ボツリヌス中毒は頻繁に起こる食中毒ではないが、10余年前に熊本の芥子レンコンで10数名の方が亡くなられた事件を思い起こすべきである。亜硝酸無添加のハムやソーセージにはそんな危険性が潜んでいるのである。

外部サイト「食品添加物を巡る諸問題」(長村洋一氏) - あべしの裏側 (via nakano) (via kml) (via otsune) (via atasinti)
2009-05-10 (via gkojay) (via takaakik) (via fishandmush) (via shinoddddd) (via wawawa8888) (via darylfranz) (via wingknights) (via theemitter) (via yaruo) (via ukar) (via atm09td) (via gkojax-text)
13:04
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 地図を見ると、その重要性が簡単に見て取れる。
 地図のピンの位置である。ここで中国は主権を主張したのである。

 さすがに国際社会が仰天した。
 米国でも反応を示さざるを得なかった。経緯は、「ジェームズ礁」の参照はないが、ワシントン白戸圭一氏の毎日新聞記事「米国務次官補:領有権巡り対中批判…「地域の緊張高めた」」(参照)が日本語で読める記事では比較的詳しい。


【ワシントン白戸圭一】ラッセル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は5日の米下院外交委員会公聴会で、中国による東シナ海、南シナ海での海洋進出や防空識別圏の設定が「地域の緊張を高めている」と述べ、西太平洋の空と海で勢力拡大を図る中国を批判した。南シナ海での領有権拡大に関する中国政府の主張についても「国際法に矛盾している」と明言した。
 領有権争いで一方に肩入れすることを避けてきたオバマ政権が、中国の領有権に関する主張を否定するのは異例。ラッセル氏は4日の記者会見でも中国の対外政策を強く批判する一方、アジアの安全保障に果たす日本の役割を評価した。4月のオバマ大統領の訪日に向け、米国の「同盟重視」と「対中けん制」が鮮明になった。

 2月7日の共同より先に、日経は2月1日に同じ話題を扱ってはいた。「中国海軍、東インド洋で演習」(参照)より。

 【北京=島田学】中国海軍は1日までに、大型揚陸艦「長白山」などの艦隊を東インド洋に派遣し、敵との交戦を想定した軍事演習を実施した。近く潜水艦などと連携して「敵からの海上封鎖を突破する」ための演習も実施する。中国にとってインド洋から南シナ海に抜けるルートは、中東から原油を輸入するシーレーン(海上交通路)に当たる。今回の演習はシーレーン確保が念頭にあるとみられる。
 中国の国営新華社によると、同艦隊は1月20日に海南省三亜を出港。南シナ海を越えてインドネシアのスンダ海峡を抜け、同月29日に東インド洋に入った。
 これまで中国海軍の演習は中国近海や南シナ海、西太平洋が中心で、東インド洋での単独演習を公表するのは異例だ。

 記事は間違いではないが、日本の視点の文脈が抜けているので重要性がわかりにくい。
 この話題を日本のジャーナリズムがどう扱うのか気になって見ていくと、意外にも朝鮮日報が比較的詳細な記事を出していたのに気がついた。「「第1列島線」を突破した中国海軍に米日緊張」(参照)より。

 中国海軍が、米軍の「独壇場」だった太平洋で新たな航路を開拓し、勢力範囲を広げている。フィナンシャルタイムズ紙(電子版)が13日に報じた。習近平政権の発足後、中国は1980年代に自ら設定した海上防衛ライン「第1列島線(沖縄・台湾・フィリピンを結ぶ線)」を難なく突破し、米国・日本などを緊張させている。

 「第1列島線」の文脈はフィナンシャルタイムズ「Chinese navy makes more waves in the Pacific」(参照)にある。
 全体像の理解としては、朝鮮日報記事に掲載されている地図がわかりやすい。

 日本国内では、日中間の海域の問題は、尖閣諸島問題に矮小化されがちだが、基本はこの第1列島線の突破にある。別の言い方をすれば、尖閣諸島問題といった領土問題として扱っても問題の本質はつかめない。

オーストラリア近海にまで出て来た中国海軍: 極東ブログ

今や中国海軍が艦これでも出てくる日本の攻勢限界線だった島々までいってんだなー

(via odakin)
13:04
自分は本来「引き受ける」ものであり、どこか余所に探してしまったのでは本当は見つかるわけがない。「だって探している人と探しているものが一緒なんですよ。見つかるわけないじゃないですか!」(ジェーン・スー)、至言である。レバーに銘じておきたい。

中二病、あるいは厨をめぐる用語史抄その1 | marges de la linguistique (via danbora)

レバーに

(via y-u)

13:04
ちょいワルジジイコラムが問題になってて確かに本気で気持ち悪いんだけど、地元の美術館や観光地にはボランティアで説明してくれるおじさま方がいらっしゃって、面白いお話しをたくさんしてくださっています。そういう真面目に地域や美術の為に尽力されてる同年代の方に対してもこのコラムは害
惣さんのツイート (via gkojax)
13:04
今まで出た婚活パーティーの中で1番印象に残ってるのは、私以外は30代半ば以降の女の人しかいなくて、その中にひとり20歳の私がいるから当然めっちゃモテてご機嫌だったんだけど、トイレで一緒になったおばさんに「5万あげるから帰って欲しい」って言われたやつかな。勿論、5万貰って帰った。
みずゆきりんさんのツイート (via himmelkei)
13:04

物語を最初から最後まで書きあげるためには、「はじめるアイデア」「ひろげるアイデア」「おわらせるアイデア」という、三種類の異なるアイデアが必要なのです。 

「はじめるアイデア」が見つかるまでは、物語を書きだすことができません。 「ひろげるアイデア」が足りないと、途中で詰まったり、中だるみしてしまいます。 「おわらせるアイデア」が思いつかなければ、話をうまくまとめられません。

 『星新一式 ショートショートの書き方』     (via mmgen)
13:03

例年6月の株主総会に先立って、MUFGでは『旧三菱役員招待会』なるものが丸の内本店の食堂を占拠して開催されます。MUFGの常務経験者以上で、旧三菱銀行出身者が集まる。最年長の出席者は90代だそうです。

この場で現役の社長や頭取が『先輩の皆様、三菱はこうやって頑張っています』と報告するわけです。

MUFG全体の話なのに、三菱銀行出身者に話を聞き、時に経営に介入される。こんなバカな話はありませんよ。

現役トップがOBたちから『くん』付けで呼ばれ、昔の上司がズラッと並ぶ会議で説明するんですから、プレッシャーは相当なものでしょう。

この場に限らず、三菱東京UFJ銀行の頭取やMUFGの経営陣は、OBたちへの根回しをしないと何も決められない

三菱UFJ銀行頭取「1年で退任」の全内幕(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

なにこれ。

(via tatsukii)

13:03
1. 納豆菌は、栄養不足になると休眠状態の胞子をつくる。2. 胞子は、栄養源なしで100万年以上生きると推測されている。3. 100oCで煮沸しても死なない。4. 人間の致死量の3千倍の放射線(1万グレイ以上のガンマ線)を照射されても生き残る。5. 紫外線にも強い。6. 超真空にも耐えられる。7. 宇宙空間で6年間生存できる。納豆菌の持つこれらの能力が、かれらが宇宙からやってきたことを示す強力な証拠です。もし納豆菌が地球で生まれた菌であれば、こんな能力が進化の過程で身に付くはずが無いからです。納豆菌の目的はずばり、地球を支配することです。
やる夫でコピペ 113スレ目 (via 46187)
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